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3月1コメントは受け付けていません。
海外の風俗と言って真っ先に思いつくのは、
タイですね。
ゴーゴーバーをはじめとして、
タイにはたくさんのオリジナルな風俗があり、
まさに風俗の最先進国であると言えると思います。
そこで働いている女の子に話を聞きましたが、
私達の感覚で言えばかなりお給料は低いように感じましたね。
だいたい、大阪風俗アルバイトなんかの3分の1くらいですね。
日本の風俗業界がいかにバブリーかわかります。
彼女たちは、日本の風俗よりも圧倒的に低い給料で、
日本の風俗よりも圧倒的に多種多様な国籍の客を相手にしないといけないのです。
なんともかわいそうですね。。。
日本の風俗で働けることがいかに恵まれているか、
私達は考えないといけないのかもしれませんね。
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2月3
外国人労働者は日本にやって来るか2
Filed under: グローバリゼーション, 求人;コメントは受け付けていません。さてさて、「外国人労働者は日本にやって来るか」シリーズ第二弾です。
筆者は昨年、カンボジアにも行ってみたんです。
友人とともに、用事があって、現地のカンボジア人の学生と交流してきました。
(ちなみに、カンボジアでは大学進学率がわずか3%ですからね。
大学にいくというだけで、みんなエリート層なわけです。)
数十人の現地の学生と交流したのですが、
彼らは非常に勉強熱心です。
英語もものすごくできます。
(といっても、高等教育が英語で行われているので、当然ですけれどね・・・)
現在でこそ、ビザの問題等々いろいろ問題があって、
彼らが自由に外国を行き来することはなかなかできませんが、
やがて彼らが自由に外資系の会社に就職するようになると、
日本企業に就職するようになると、
日本人の居場所はあっという間になくなってしまうんじゃないかと。
ふとそんなことを考えたりしていました。
みなさんは、就職活動に向けてどんな努力をしていますか?
または、これからする予定ですか?
お節介かもしれませんが、これからは、海外にも目を向けてキャリアを積んでいかないと、
あっという間に外国人にポジションをとられてしまう社会になると、
筆者は感じています。
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12月11コメントは受け付けていません。
当ブログをご覧のみなさん、はじめまして。
グローバリゼーションと求人情報の筆者です。
当ブログは、昨今のグローバリゼーションの行き過ぎた(?)社会情勢の中、
日本の雇用・求人問題について綴っていきたいと思います。
不況を受けてますます縮小傾向にある求人情報。
そして女性の社会進出に比例して、個人の働き方はますます多様化する兆し。
こんな社会の中で、どんな働き方をすればいいのか、
どんな生き方をすればいいのか、個人の責任が問われるようになる一方、
「何を選べばいいのか分からない」社会に変化しつつあると感じています。
就職・転職・再就職の際にも、
どんな仕事なら長期的なニーズがあるのか、
どんな働き方を実現していきたいのか、
いったい自分は何をもって自己実現していきたいのか、
常に問われ続ける時代になってきています。
そんな中、求人情報をいかにして見極めるべきなのか、
そもそも就職活動ってどうやって行っていくべきなのか、
分からずにいる人も多いのではないでしょうか??
当ブログでは、そんな皆さんへ向けて、
「グローバリゼーション」の視点から、価値ある情報をお届けしていきたいです。
今後の更新に乞うご期待あれ☆
