グローバリゼーションと求人情報 海外、日本、求人情報を斬る。
  • 3月
    18

    カメラマンアシスタントしてたことがあるから、カメラマンの高収入求人と目にするとついつい読んでしまう私です。

    今日は在宅で商品撮影のカメラマンの募集を見つけて働いたつもりで妄想し夢をふくらましております・・・。仏壇、仏具の販売、ネットショッピングをしている会社がカタログの制作をしているのでカタログ掲載の商品の写真撮影ができる人を募集していた。

    撮影商品は念珠や小物等の小さい物らしい。それならうちの部屋でも全然撮影できそうだな。1商品平均3~5カット程度で、撮影依頼商品数は30~50商品程度。金額は1カット200円か・・・ざっと計算してみても18000~50000円になりますね。私にとってはなかなかの高収入求人です。

    ただアシスタントどまりでプロのカメラマンでの実務経験がない私のような中途半端モンにはできるかどうか・・・。撮影時にライティングとか微妙に動かしたりするの面倒だから、同じくらいの大きさの商品だったら固定ライトでバンバン撮っていっちゃえばすぐ終わりそうな仕事ですね。そう考えると数時間で数万円だからかなりの高収入求人になってきたぞ・・・と妄想しただけで高収入ワーカーの仲間入りした気分になってる私。最近妄想した数々の高収入求人の収入を合計したら月にどれ位稼げているのか・・・大阪 高収入 求人もいいですね。これが実現化すると本当に家計が楽なんですけどね・・・。

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  • 3月
    8

    学生の頃って、
    結構お金かかるんですよね。

    最近の若い子は
    結構早くからバイトとかしてるのかしら?

    バイトっていうと、
    許可している学校とそうでない学校がありますけど、
    なんでバイトしちゃいけないんでしょうかね?

    バイトって一言でいっても、
    確かに色んなバイトがありますからねぇ。
    大阪風俗バイトとかは絶対にしたらいけないですよね。
    最近は本当に多種多様な仕事の形態がありますから、
    学生の本分である学業に
    差し障りのないものを選ぶっていうのも
    難しい世の中なのかもしれませんね。

    でも、そもそも、
    お金がなくては勉強も出来ないっていう
    苦学生にとっては、
    バイトするしないは死活問題ですよね。

    いずれにしても、校則っていうのは
    その本人を良くしたいという意図のもとに
    あるものであるっていうのを
    全面的に押し出して、
    ただただ自由を奪うというものに
    見られがちなのは残念なことです。

    本当に大切なのは、
    やっぱり心を育てる教育だと思うんですけどね。
    自由に発想する心。
    自分で分別のある行動をするように促す心。

    最近の学校教育では、
    なかなか難しい課題となっているような気がします。

    学生一人一人が、
    本当に自分の将来のためにって
    努力出来るような学生になってほしいものですね。
    そのためだったら、
    バイトも一つの社会経験。
    若いうちから社会の荒波にもまれてみても
    いいのではないでしょうか??

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  • 3月
    1

    海外の風俗と言って真っ先に思いつくのは、

    タイですね。

    ゴーゴーバーをはじめとして、

    タイにはたくさんのオリジナルな風俗があり、

    まさに風俗の最先進国であると言えると思います。

    そこで働いている女の子に話を聞きましたが、

    私達の感覚で言えばかなりお給料は低いように感じましたね。

    だいたい、大阪風俗アルバイトなんかの3分の1くらいですね。

    日本の風俗業界がいかにバブリーかわかります。

    彼女たちは、日本の風俗よりも圧倒的に低い給料で、

    日本の風俗よりも圧倒的に多種多様な国籍の客を相手にしないといけないのです。

    なんともかわいそうですね。。。

    日本の風俗で働けることがいかに恵まれているか、

    私達は考えないといけないのかもしれませんね。


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  • 2月
    16

    安全なファッションヘルスを選ぶ方法をご存知ですか?


    世の中には、ファッションヘルス 求人バイトなどに載っているような安全なお店と、


    逆にめちゃくちゃ危険なお店もあります。

    せっかくやるのであれば、みなさん安全なお店で働きたいですよね。

    もちろん、完全な予防方法はリスクから隔離することですから、

    接触しない事が一番の予防法になります。

    つまりそういうお店では働かないということになってしまうので、

    それを言ってしまったらもともこもないですよね。


    ですのでお店を選ぶ時は、

    特に粘膜や皮膚の微細な傷口などからの感染がリスクとして大きいので、

    キスをしない、ゴムをつけてサービスを受ける事だけでもリスクは

    かなり軽減できます。

    ですので、面接などではそういったことについても


    ちゃんと確認しておくのが良いと思います。

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  • 2月
    3

    さてさて、「外国人労働者は日本にやって来るか」シリーズ第二弾です。

    筆者は昨年、カンボジアにも行ってみたんです。
    友人とともに、用事があって、現地のカンボジア人の学生と交流してきました。

    (ちなみに、カンボジアでは大学進学率がわずか3%ですからね。
    大学にいくというだけで、みんなエリート層なわけです。)

    数十人の現地の学生と交流したのですが、
    彼らは非常に勉強熱心です。
    英語もものすごくできます。
    (といっても、高等教育が英語で行われているので、当然ですけれどね・・・)

    現在でこそ、ビザの問題等々いろいろ問題があって、
    彼らが自由に外国を行き来することはなかなかできませんが、
    やがて彼らが自由に外資系の会社に就職するようになると、
    日本企業に就職するようになると、
    日本人の居場所はあっという間になくなってしまうんじゃないかと。

    ふとそんなことを考えたりしていました。

    みなさんは、就職活動に向けてどんな努力をしていますか?
    または、これからする予定ですか?

    お節介かもしれませんが、これからは、海外にも目を向けてキャリアを積んでいかないと、
    あっという間に外国人にポジションをとられてしまう社会になると、
    筆者は感じています。

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  • 1月
    28

    昨年、筆者は東南アジアを放浪してきました。

    印象的だったのが、台湾。
    台湾は非常に勉強熱心な国だと思います。
    中学校なんかは、土曜日でも普通に夕方まで授業はありますし、
    大卒者のほとんどは、英語もしっかり話せますからね。

    日本以上に、「大卒」の資格にまっとうな価値がともなっている国だという印象があります。
    日本の大学はピンきりであるだけでなく、一般的に難関と言われるような大学を卒業しても、
    英語が話せない人ばかりですからね。

    但し、上位層が厚い一方、格差は激しいでしょうが。
    台北からちょっと離れた都市部では、ホテルの従業員でも英語を理解できる人がほとんどいなかったりします。

    まあ、こんな時こそ「旅の指差し会話帳」が非常に役立つわけですが・・・。

    でも、ふと思うんです。

    こんなに勉強熱心なアジア系の人たちが日本にやって来たらどうなるのかと。

    英語が話せない日本人は、あっという間に取り残されてしまうでしょう。
    日本企業でも、やがては社内で英語でコミュニケーションをとることが当たり前になるのではないでしょうか。

    現在、就職難が叫ばれる日本社会ですが、
    これからはもっと大変な時代になることを、覚悟しておく必要がありそうです。

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  • 12月
    11

    当ブログをご覧のみなさん、はじめまして。
    グローバリゼーションと求人情報の筆者です。

    当ブログは、昨今のグローバリゼーションの行き過ぎた(?)社会情勢の中、
    日本の雇用・求人問題について綴っていきたいと思います。

    不況を受けてますます縮小傾向にある求人情報。
    そして女性の社会進出に比例して、個人の働き方はますます多様化する兆し。

    こんな社会の中で、どんな働き方をすればいいのか、
    どんな生き方をすればいいのか、個人の責任が問われるようになる一方、

    「何を選べばいいのか分からない」社会に変化しつつあると感じています。

    就職・転職・再就職の際にも、
    どんな仕事なら長期的なニーズがあるのか、
    どんな働き方を実現していきたいのか、
    いったい自分は何をもって自己実現していきたいのか、

    常に問われ続ける時代になってきています。

    そんな中、求人情報をいかにして見極めるべきなのか、
    そもそも就職活動ってどうやって行っていくべきなのか、

    分からずにいる人も多いのではないでしょうか??

    当ブログでは、そんな皆さんへ向けて、
    「グローバリゼーション」の視点から、価値ある情報をお届けしていきたいです。

    今後の更新に乞うご期待あれ☆

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